2013年04月22日

在日朝鮮人は早急に帰国させるべきだ

ご隠居はんと留はんの「量子力学」珍問答

LOTO6をはじめる前に読む本
====================================
「2013/03/27 -- NHKまた韓国寄りの偏向報道か!!!! 在日韓国人金用将を強盗・強姦など多数容疑で逮捕 ⇒ 韓国籍の部分を隠蔽し「金岡隆史容疑者」と日本かのように通名報道。」

在日朝鮮人には、「通名」というのが認められているそうだ。朝鮮名では、「日本社会では何かと不便だろう」、からというので認められているのだろう。端的に言えば、「差別」されないようにという、政府の余計な配慮ということだ。
 しかし、おかしくないか?

朝鮮人は、日本によって強制的に日本式名称に変えられた、名前を奪われた、と言っていなかったか?事ある毎に非難していなかったか?(もちろん事実は、朝鮮人が要望したことが、一時資料によって証明されているが)

とすれば、在日朝鮮人が、「通名」を自ら使うと言うことは、どういう料簡なのだろうか。最大の侮辱を自ら進んで受け入れる、ということになりはしないか。

假に筆者が、逆の立場で、名前を奪われたなら、絶対に朝鮮名など名告りはしない。アイデンティティの問題になるからだ。

在日朝鮮人には、矜恃というものがないのだろうか。

「通名」の問題は、これだけではない。「通名」によって、銀行口座を作ることができてしまう。つまり多数の名で口座が作れてしまうと言うことだ。昨今メネーロンダリングが問題になって、個人は銀行毎には一つの名前でしか口座は持てない。「通名」が必ずしも悪用されるとは言わないが、多くの問題を内包していることは事実だ。

もともと在日朝鮮人というのは、帰国を前提に認可されているものであり、永住させることを目的とはしていない。混乱してしまったのは、強制連行されたという虚偽の負い目を負わされていることから、政府が放置したことが問題なのだ。強制連行と認められたのは、わずか二百名余りであり、他は、自己都合か、密航者であることは分かっていることなのだ。

吉田首相がマッカーサーに充てた書簡で訴えている。

「吉田首相よりマッカーサー元帥宛書信
年月日:1949年(日付不明)
出典:大沼保昭編「《資料と解説》出入国管理法制の成立過程」(『法律時報』第51巻4号96-97ページ)
資料本文:
 総理府 東京

 元帥閣下
 日本の戦後問題のひとつとして、以前は日本国民であり、現在も日本に残留している朝鮮人並びに台湾人に関する問題があります。
 ここでは、さしあたり、台湾人の問題は除外します。彼らはその数も比較的少なく、またほとんど問題を起こしておりません。
 しかし、朝鮮人居住者の問題に関しては、早急に解決をはからなければなりません。彼らは、総数100万人近く、その約半数は不法入国であります。
 私としては、これらすべての朝鮮人がその母国たる半島に帰還するよう期待するものであります。
 その理由は、次の通りであります。
 (1)現在および将来の日本の食糧事情からみて、余分な人口の維持は不可能であります。米国の好意により、日本は大量の食糧を輸入しており、その一部を在日朝鮮人を養うために使用しております。このような輸入は、将来の世代に負担を課すことになります。もちろん、我々は一銭も残さずに償還する決意でありますが、朝鮮人のために負っている対米負債のこの部分を将来の世代に負わせることは不公平であると思われます。
 (2)大多数の朝鮮人は日本経済の復興に全く貢献しておりません。
 (3)さらに悪いことには、朝鮮人の中で犯罪分子は大きな割合を占めております。彼らは、日本の経済法令の常習的違反者であります。
彼らの多くは共産主義者並びにそのシンパで、最も悪辣な種類の政治犯罪を犯す傾向が強く、常時7千名以上が獄中にいるという状態であります。
 戦後の朝鮮人による起訴犯罪事件数は次の通りです。
 年   事件数  朝鮮人関与者数
 1945   5334   8355
(8月15日以降)
 1946   15579  22969
 1947   32178  37778
 1948   17966  32133
(5月31日まで)
 計    71059  91235
 さて、朝鮮人の本国送還に関する私の見解は次の通りであります。
 (1)原則として、すべての朝鮮人を日本政府の費用で本国に送還すべきである。
 (2)日本への残留を希望する朝鮮人は、日本政府の許可を受けなければならない。許可は、日本の経済復興に貢献する能力を有すると思われる朝鮮人に与えられる。
 上述のような見解を、原則的に閣下が御承認くださるならば、私は、朝鮮人の本国帰還に関する予算並びに他の具体的措置を提出するものであります。
           敬具
         吉田 茂


日本国の中に、侮日、反日外国人が居ることは、非常に問題である。獅子身中の虫といっていい。
少々事情は違うが、スウェーデンは積極的に移民を受け入れてきた。しかし、今では失策とされているようで、特にイスラム系移民に国が乗っ取られると危機感があるようだ。

8d602832[1].jpg

だいたい、全く違う文化の民族が一つの国に居ることは非常に難しい。言葉が違えば意思の疎通も難しいし、移民の多くは、自らの文化をそのまま持ち込んで、軋轢を生むのである。つまり、国に同化しないのだ。自ら熱望してその国に帰化する者であっても、その文化の違いを受け入れるのには苦労することだろう。ましてやそれを望まず、経済的事情だけで移民してきたら…、推して知るべきだろう。

ルワンダは、フツ族とツチ族が共存していた。農耕民族か遊牧民族かの違いがあるだけで、同じ言語を使い、両部族の堺は曖昧で、対立もなく入り乱れて暮らしていたという。しかし白人が部族間の僅かな違いを煽ることにより、今まで隣家として良好に接していた両部族が、一斉に対立を始めてしまった。後はニュースによってご存じの通り、両部族による虐殺が始まったのである。
僅かな違いでさえ、部族が違うとこのような結果を生んでしまうのである。ましてや、侮日、反日教育を一向に止めない在日朝鮮人が日本にいることは、いつ爆発するか分からない爆弾を抱え込んでいることに等しい。ましてや、先ほど述べたとおり、在日朝鮮人という立場は、帰国させるための方便であり、ポツダム宣言を受け入れた日本としては、「帰国」させなければならない筈のものなのである(解放させなければならないからだ)、しかも朝鮮側は受け入れを認めている。

「外からやってきて、この国が嫌いというのなら帰ればいんだよ」
というスウェーデン人の言葉は、途轍もなく重い。
posted by Serendipity at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。